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ヴェルト・フォルモーント(異聞迷宮後:ヴェルト・モルゲンロート)
参加企画:魔窟の開闢、MOB伴走、異聞迷宮、煉獄征服編
個人タグ: #渦語る弓使い #黒渦語る弓使い(異聞)
個人リザルトタグ: #渦語る弓使い_re #黒渦語る弓使い_re(異聞)
所属:条約
クラス:君主
スタイル:アーチャー(/セイバー)
年齢:20歳(MOB伴走時)、26歳(魔窟の開闢スタート時、異聞迷宮時)、38歳(煉獄征服編スタート時)
身長:181cm
先天的に左目の瞳が歪な形をしており、光を取り込んではいるがまともな視界は得ていない。そのため視力によっては対象との距離や角度を正確に捉えることができないが、聖印の力で対象に「想い」を届けることに特化することで「意思ある限り確実に命中する/届く」射撃を行うことが可能となった。
戦闘では強弓に聖印の矢を番えて発射するアーチャーとしての遠距離攻撃や援護を行うことがほとんどだが、聖印の強化を自身にかけて剣を抜き接近戦を行うこともある。
数世代にわたってグランツァに仕える騎士の家系の次男であり、護衛兵・親衛隊として働いていたところで実力を見込まれた……というのは表向きの話で、実際はヴェルトは王グランツァの次男である。姉(兄)のトレラントが正式に世継ぎに決定したその日、後顧の憂いを断ちこれ以上の継承争いを避けるために姓を「フォルモーント」と改め臣籍となった。
正史では父及び姉(兄)は健在でありモルゲンロートの家督は姉(兄)が継ぐ予定である。王都ダートゥムを中心として領地をもつ君主、モルゲンロート国の王グランツァ(実父)から従属聖印を預かり騎士として彼に仕えている。
魔窟の開闢開始約1年前から数年間の暇を得て旅をしていたが、新たな魔境の噂を聞きつけて滞在することにした。魔境で領地や新たな主をもつ気は一切なく、グランツァへは手紙で定期的に近況を報告していた。開闢終了後には旅から戻る際ジルくん(PL:笹暮さん)を専属魔法師として領に連れ帰り、ウィリアという商人街を任された。
異聞では父及び姉(兄)はレオンハルトによるダートゥム襲撃の際に殺されており、真秩序回復戦争の勝利後、ルゥインが拠点としていた村に残り、ほぼ無人の荒野であるダートゥムを含む旧モルゲンロート領を人間が生きられる場所に復興するために君主として尽力している。
異聞迷宮中には混沌が再現した死者である姉(兄)と出会い、彼女の遺志を受けて「ヴェルト・モルゲンロート」と本来の名前を名乗ることを決意。迷宮以降、ヴェルト・モルゲンロート。
出自:継承争い(8人)
兄弟を初め後継者候補が8人おり、モルゲンロート家で派閥争いにまで発展していた。17歳の時には姉(兄)のトレラントが後継者として確定したために継承争いは終了している。
経験1:機密
ヴェルトと弟のシュトゥルムが王グランツァの嫡子であることは機密とされている。国のトップの間では公然の秘密であり、ヴェルトは公式には地方領主の子であるということにされている。
経験2:お忍び
17歳でフォルモーントと姓を改めた直後、実際には王の嫡子でありながらも王の護衛・親衛隊に所属し騎士としてその実力と人柄によって評価を得た。
目的:王道
正しきを行い、模範としてあるべき人間であろうと生きている。王の地位を手に入れることに興味はないが、旅から戻れば街をひとつ任されることを予め約束されているので、騎士として振る舞いながらも「領主」としての在り方も模索している。
禁忌:純潔
旅から戻り一領主として身を固めるまでは(と言い逃れて)結婚しないと決めている。
趣味趣向:寝相が悪い
寝相が悪い。朝にも沐浴をして寝癖を直している。
・魔窟の開闢オプション詳細
《★希望の箱》ミミックにして譲渡しました。
《★いわくつきの武具》半月刀。切れ味がよくヴェルトと相性が良いらしい。
《★名馬》騎士様は赤兎馬で現れる。
《★交わりの心》パリピになるが交われない。
・プファイレフォンモントリヒト
叫ぶとビームが出る(雑)
聖印のある右手の指先から放たれる光の矢。複数に分かれて広範囲を撃ったり縄のように絡めたりすることができるが威力はそれほど高くない(一般人ならば易々と殺せる)。
ルゥインのところにいた《寡黙な弓使い》をPC化したキャラクター。
キャラクターモチーフはツクヨミノミコト。月、弓、右目。
・ヴェルトリア・モーントドラゴン
ifの日などネタ、女体化(?)。月王。誰。


←ヴェルト
Rinmaru Games様のアバタージェネレーターで作成したものを使用しております。
ヴェルト・フォルモーント(異聞迷宮後:ヴェルト・モルゲンロート)
参加企画:魔窟の開闢、MOB伴走、異聞迷宮、煉獄征服編
個人タグ: #渦語る弓使い #黒渦語る弓使い(異聞)
個人リザルトタグ: #渦語る弓使い_re #黒渦語る弓使い_re(異聞)
所属:条約
クラス:君主
スタイル:アーチャー(/セイバー)
年齢:20歳(MOB伴走時)、26歳(魔窟の開闢スタート時、異聞迷宮時)、38歳(煉獄征服編スタート時)
身長:181cm
先天的に左目の瞳が歪な形をしており、光を取り込んではいるがまともな視界は得ていない。そのため視力によっては対象との距離や角度を正確に捉えることができないが、聖印の力で対象に「想い」を届けることに特化することで「意思ある限り確実に命中する/届く」射撃を行うことが可能となった。
戦闘では強弓に聖印の矢を番えて発射するアーチャーとしての遠距離攻撃や援護を行うことがほとんどだが、聖印の強化を自身にかけて剣を抜き接近戦を行うこともある。
数世代にわたってグランツァに仕える騎士の家系の次男であり、護衛兵・親衛隊として働いていたところで実力を見込まれた……というのは表向きの話で、実際はヴェルトは王グランツァの次男である。姉(兄)のトレラントが正式に世継ぎに決定したその日、後顧の憂いを断ちこれ以上の継承争いを避けるために姓を「フォルモーント」と改め臣籍となった。
正史では父及び姉(兄)は健在でありモルゲンロートの家督は姉(兄)が継ぐ予定である。王都ダートゥムを中心として領地をもつ君主、モルゲンロート国の王グランツァ(実父)から従属聖印を預かり騎士として彼に仕えている。
魔窟の開闢開始約1年前から数年間の暇を得て旅をしていたが、新たな魔境の噂を聞きつけて滞在することにした。魔境で領地や新たな主をもつ気は一切なく、グランツァへは手紙で定期的に近況を報告していた。開闢終了後には旅から戻る際ジルくん(PL:笹暮さん)を専属魔法師として領に連れ帰り、ウィリアという商人街を任された。
異聞では父及び姉(兄)はレオンハルトによるダートゥム襲撃の際に殺されており、真秩序回復戦争の勝利後、ルゥインが拠点としていた村に残り、ほぼ無人の荒野であるダートゥムを含む旧モルゲンロート領を人間が生きられる場所に復興するために君主として尽力している。
異聞迷宮中には混沌が再現した死者である姉(兄)と出会い、彼女の遺志を受けて「ヴェルト・モルゲンロート」と本来の名前を名乗ることを決意。迷宮以降、ヴェルト・モルゲンロート。
出自:継承争い(8人)
兄弟を初め後継者候補が8人おり、モルゲンロート家で派閥争いにまで発展していた。17歳の時には姉(兄)のトレラントが後継者として確定したために継承争いは終了している。
経験1:機密
ヴェルトと弟のシュトゥルムが王グランツァの嫡子であることは機密とされている。国のトップの間では公然の秘密であり、ヴェルトは公式には地方領主の子であるということにされている。
経験2:お忍び
17歳でフォルモーントと姓を改めた直後、実際には王の嫡子でありながらも王の護衛・親衛隊に所属し騎士としてその実力と人柄によって評価を得た。
目的:王道
正しきを行い、模範としてあるべき人間であろうと生きている。王の地位を手に入れることに興味はないが、旅から戻れば街をひとつ任されることを予め約束されているので、騎士として振る舞いながらも「領主」としての在り方も模索している。
禁忌:純潔
旅から戻り一領主として身を固めるまでは(と言い逃れて)結婚しないと決めている。
趣味趣向:寝相が悪い
寝相が悪い。朝にも沐浴をして寝癖を直している。
・魔窟の開闢オプション詳細
《★希望の箱》ミミックにして譲渡しました。
《★いわくつきの武具》半月刀。切れ味がよくヴェルトと相性が良いらしい。
《★名馬》騎士様は赤兎馬で現れる。
《★交わりの心》パリピになるが交われない。
・プファイレフォンモントリヒト
叫ぶとビームが出る(雑)
聖印のある右手の指先から放たれる光の矢。複数に分かれて広範囲を撃ったり縄のように絡めたりすることができるが威力はそれほど高くない(一般人ならば易々と殺せる)。
ルゥインのところにいた《寡黙な弓使い》をPC化したキャラクター。
キャラクターモチーフはツクヨミノミコト。月、弓、右目。
・ヴェルトリア・モーントドラゴン
ifの日などネタ、女体化(?)。月王。誰。


←ヴェルト
Rinmaru Games様のアバタージェネレーターで作成したものを使用しております。
→ヴェルトリア
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キャラ略称
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竜:魯蔭
弓:ヴェルト
鉈:ナタリー
琥珀:アドリア
月:フェガ
赤:陶
槍:ルクス
鳳:カサル
電:スタン
火:カルデラ
星:イクザ=ロア
雲:アオラニ
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竜:魯蔭
弓:ヴェルト
鉈:ナタリー
琥珀:アドリア
月:フェガ
赤:陶
槍:ルクス
鳳:カサル
電:スタン
火:カルデラ
星:イクザ=ロア
雲:アオラニ
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