アドリア・ベルンシュタイン

 参加企画:一人MOB伴走
 個人タグ: #琥珀の来訪者
 個人リザルトタグ: #琥珀の来訪者_re

 性別:女性
 年齢:18歳(大戦時)
 身長:164cm
 所属:同盟
 クラス:邪紋使い
 スタイル:アームズ

 緑の眼、緑の髪。
 ベルンシュタイン家の姫だが王位継承権が絶対に回ってこないことを口実に好き勝手自由に過ごしている。好奇心が強く力と可能性を得るために混沌を身に宿した。
 モルゲンロートからベルンシュタインへの使節の返礼として遊びn挨拶に来たとアドリアは言っているが実際には非公式でアドリアの気紛れ。アドリアがモルゲンロートの王都・ダートゥムに遊びに来るのはよくあることなので、護衛や警護はつけるがモルゲンロート側はあまり気にしていない。
 ヴェルト・ルゥインとは何度か会っているため知り合い。
 本来は同盟の者だがベルンシュタインの損にならない程度に現在は条約勢力として活動している(というのは建前で、実際は自由に王都で遊ぶためにミラージュの魯蔭に影武者をさせていたので条約勢力でした)。

・ライフパス
 出自(貴族):宗家
 経験1(技術系):名声
 経験2(アーティスト):絶技
 目的(アーティスト):忠義
 禁忌(共通):禁欲
 趣味趣向:毒物に頼らない
 邂逅:貸し、アストリッド

※ベルンシュタイン国
 同盟領の国だが隣国の条約モルゲンロート国とは関係が良く、停戦協定を延々と更新し続けて特使を送り合ったり経済的交流があったりと、二国間の戦争を避けて他の国へと戦力を集中させることで大戦期を乗り切ろうとしている。
 軍備はモルゲンロートを凌ぐ規模であるため若干ベルンシュタインの方が力関係の上位にあるが、モルゲンロートの資源や経済面を尊重し一部頼りにしているベルンシュタイン国は基本的に対等な関係を築こうとしている。大戦期が終わり国王が死ぬと関係が一転、露骨に敵対するようになった。

アドリア

 Rinmaru Games様のアバタージェネレーターで
 作成したものを使用しております。
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

コメントフォーム

以下のフォームからコメントを投稿してください